2011年12月21日

辰吉丈一郎

真っ直ぐの最短距離で行ければベストだが、実際はそうはいかないことの方が多い。そういうときは、挫折がないまま苦労知らずで目的地に到達してしまうよりも、回り道してみる方が結果的にプラスになることがある、と発想を変えるといい
posted by 金歯 at 23:49| 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

辰吉丈一郎

人生は障害物競走みたいなもので、ゴールはひとつだけじゃないし、いろんなゴールがあるから、それぞれが自分のゴールに向かって進んでいけばいいんじゃないの?
posted by 金歯 at 23:43| 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

辰吉丈一郎

真っ直ぐに人生のレールが敷かれていたら面白くないでしょ?ボクが歩いている道は遠回りかもしれないけれど、遠回りにはそれなりの景色があるんですよ。誰も見たことのない景色がね
posted by 金歯 at 23:32| 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

辰吉丈一郎

世界チャンピオンになる目標があるし、やる自信もある。一度だけの人生、自分の道を自分の好きなように生きてみたい。転んだら起きればいい、失敗したら次に頑張ればいい
posted by 金歯 at 23:26| 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

辰吉丈一郎

挫折を知らずにいたらボクはどうなっていただろうかと思うと、怖くなることがある。勝負なのだから負けない方がいいに決まっているが、そうだとしたらボクは大事なものをなくしていたかもしれない。他人の気持ちを読めなくなって、天狗になっていたので
posted by 金歯 at 23:17| 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

辰吉丈一郎

失敗したり、自暴自棄になったときに、かわいい自分を守るためにどうすればいいか。答えは簡単だ。もう1回、チャレンジする。それだけのことだ
posted by 金歯 at 23:12| 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

辰吉丈一郎

前にも進めない、後ろに下がることもできないという状況は誰にでも起こることだ。そんなときはまずできることから手をつければいいのではないかと思う
posted by 金歯 at 23:04| 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

辰吉丈一郎

後ろを見て生きるも一生、前を見て生きるも一生。どちらを選ぶか、それは自分の考え方と行動ひとつだ
posted by 金歯 at 23:02| 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

辰吉丈一郎

これまでにボクの身に起こった窮地は、すべて自分が原因だった。言い訳もなにもできない。パンチを食わなければ目を傷めることもなかったし、さらに負けなければなにも問題は起こらなかった
posted by 金歯 at 22:54| 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

辰吉丈一郎

過去は過去で今は今やから
posted by 金歯 at 21:21| 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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